スポンサード リンク


よくある質問
よくある質問

      
大井町駅東口2から、歩いてすぐ☆ 確かな技術と経験豊富なスタッフがそろった、整体・足裏専門マッサージサロンです

□ 質問:医者に行ったら「椎間板ヘルニア」と診断されてしまいましたが、指圧やマッサージは控えるべきでしょうか?
答え:椎間板ヘルニアと診断された方でも、指圧や整体、マッサージで改善した例はたくさんあります。
椎間板にかかる圧力を変えたり、周囲の筋肉でうまく支えられるようにバランスを調整するような施術方法で、かなりの回復が期待できます。また、よく「家族にマッサージしてもらう」という方がいますが、背中から患部を圧迫すると、症状を悪化させることも多いので、絶対に避けてください。
□ 質問:手足のしびれ、頭痛、めまい、耳鳴り、吐き気に悩んでいて、こんな症状でも指圧やマッサージで改善するのでしょうか?
答え:このような症状の場合、まず最初に疑うのは頚椎(首)の歪み(ズレやネジレ)質問:圧迫などですが、自律神経の失調が関係していることも考えられます。最近はそういった「ストレスが関係すると思われるが、原因は特定できない」というケースも増えてきました。当院ではこのような場合、患部を無理に特定しないで、全身を満遍なく施術する方法を取ることもあります。これだけでもストレス解消には充分な効果がありますし、施術の中で、一番大きな原因を探し当てることもできるかもしれませんので、是非一度、ご来院ください。
□ 質問:朝起きたら急に首に痛みが出ました。3年前に交通事故でムチウチになったこともあり、急に症状が出るものでしょうか?
答え:ムチウチや骨折、手術など、数年経って忘れた頃に症状が出ることも珍しくありません。それに、寝違えのような「よくある症状」でも、その陰に潜んでいる大きなトラブルの注意信号かも知れません。そのまま放置(我慢)していれば、悪くなることはあっても、回復する可能性は低いので、早めのご来院をお薦めします。
□ 質問:「下手なマッサージで余計に悪くなった」という人もいます。そういう人は、体質的にマッサージは合わないの?
答え:施術後の揉み返しや不快感は、刺激の入れ方が間違っていると出やすい症状です。適切な施術(テクニック質問:場所質問:強さ質問:長さ)を、施術する側が気を付けていれば、もみ返しや不快感が来ることはありません。
□ 質問:軽い肩こりがずっと続いています。その程度で診てもらうのは大袈裟でしょうか?
答え:自覚症状は、水が満杯のコップから外にあふれ落ちている部分に過ぎません。誰でも始めは、「このくらいガマンできる」とか、「2〜3日すれば治るだろう」と考えがちですが、そのまま放置しておくと、悪化することはあっても、回復するケースは非常に稀です。本当に悪くなったり、慢性化したりする前に施術すれば、回復力質問:免疫力がアップし、コップの中の水を自分の身体の力で減らす事ができる様になりますので、ガマンしないで是非ご来院ください。
 □ 質問:「ぎっくり腰」だと指圧や整体で、強く刺激されるのはチョット怖いのですが・・・
答え:指圧やマッサージは、身体に調子が良かったときのことを「思い出させる」作業でもあります。そのため、急性の痛みは比較的早く回復しますが、痛みが慢性化すると、大変厄介です。また、一時的に回復したように感じても、チョットしたことで再発する『クセ』が付いてしまうことも心配ですので、できるだけ早くご来院されることをお薦めします。
 □ 質問:生理中なんですけど?
 答え:生理中の人ですと、多少量が多くなる場合もありますが問題はないです。
 □ 質問:指圧,整体質問,カイロなど、どのような違いがあるのでしょうか?
 答え:指圧は、患部に対して圧をかけながら、筋肉の硬縮(コリ)や元気のない部分の代謝を促進したり、ツボ(経絡)に沿って気の流れを良くしたりすることを目的としています。整体は、文字どおりに解釈すれば、『体』を『整える』ことですが、その結果、最終的には『心』=精神面まで、良い状態にするという考え方です。カイロ(カイロプラクティック)は、主に背骨と骨盤を中心に、その歪みを正す事で、疾病や痛み、体の不調を改善するという理論に基づいた施術方法です。
 □ 質問:高血圧なのですが、マッサージをしても大丈夫ですか。
 答え:マッサージには血圧を安定させる作用があります。ただし、急に血行が良くなると気分が悪くなることもありますので、あまり強く揉まれないように気をつけましょう。施術の前にその旨を伝えるといいですね。
 □ 質問:肩こりがひどいときは湿布を貼ったほうがいいのですか。
 答え:肩こりなど慢性的な痛みには湿布は向きません。冷やすことで痛みが消えますが、それは感覚を鈍らせているだけ。冷えは血液の流れを悪くするのでむしろ逆効果です。温湿布も薬効がなくなると、冷えてくるので注意が必要です。蒸しタオルや市販のホットパックを利用し、15〜30分つらい個所を温めるといいでしょう。
 □ 質問:寝違いやぎっくり腰はマッサージで治りますか。
 答え:このような急性的な痛みがある場合は、まず患部を冷やして熱感や腫れを引かせることです。症状の程度によってはマッサージを行えますが、患部を直接揉むことは出来ません。ただし患部周辺の筋肉をほぐすことで、痛みを緩和させる事は出来ます。本格的に揉みほぐすのは腫れが消えてから、3日過ぎが目安です。
  □ 質問:妊娠中にマッサージできますか?
 答え:安定期に入っているのであれば大丈夫です。ただ、横向き、上向きでの施術になります。妊娠すると骨盤が不安定になり周辺の筋肉に負担がかかり痛みや凝りになってくるのですが、こういった場合はほぐしのコースが効果的だと思われます。また、どうしても不安な場合はフットやハンドリフレクソロジーをすることで体の中から刺激を与えると疲れ等もなくなりやすいと思います。また、産後2〜3ヶ月は無理な運動等は控えたほうがいいといわれていますので、マッサージ等も2〜3か月後がよいです。
  □ 質問:もみ返しが心配のなのですが…。どんな症状なのですか。
 答え:マッサージをすることによって起きるだるさ痛みをもみ返しといいます。血行が良くなることで起きるもので心配はありません。疲れがひどい方、マッサージ初心者に起きやすいので、そのような方はスタッフに一言声をかけてください。また、もみ返しを防ぐには気持ちいいくらいの強さで揉まれること、施術後はなるべくゆっくりと過ごされることが大切です。リラクゼーションカプセルとの組み合わせも効果的です。もし、翌日にだるさなどが残る場合は、軽くマッサージをしたり、お風呂に入ったりすると楽になります。
  □ 質問:ほぐしとオイルマッサージはどう違いますか?
 答え:ほぐしだと服の上からの施術になりますので、気軽に受けられるのと、上からタオルをかけてからの施術ですので露出もかなり低い状態で受けることができます。また、お申し付けくだされば腰、肩など重点をおいての施術も可能になります。オイルマッサージでは服を脱いでの施術になりますので、少し抵抗を感じられるかもしれませんが、その分開放感があることと、直接オイルを塗布して肌をじかにマッサージしていきますのでリンパ液の流れも意識できることがあげられます。
  □ 質問:痛くありませんか?
 答え:強さはお好みに合わせていきます。一人ひとりに合った施術をしていきますのでご安心ください。


※少しでも気になさることがあれば、まずはご来院いただきお気軽に御相談ください。

スポンサード リンク